画像のクレジットに付いて。 Picasa 写真編集

タイトル画像

富士フィルムのオールインワンといわれるカメラで撮ってます。

   東京は世田谷区にある民家園の機織機の写真です

       <画像のクレジット>

 ヌードクロッキー画像や絵画、殆どの画像はサイト管理人の作品・写真を使ってます。 また、他の人の写真も使わせてもらってます。 タイの写真はK.komatuさん、長崎の写真は I.Kさん、ギターの写真は M.Hamadaさん、イギリス・フランスの写真はM.Toudoさん、京都の写真はR.Mさんの画像をお借りしてます。

上の写真は古民家で撮った機織機です。 規模の大きな民家園(関東では、川崎にある日本民家園)では入場料を取るところもありますが、それら古民家の殆どが無料となってます。 駐車場なども完備されており、お弁当など持参していかれれば半日は楽しめます。 家族連れやデートコース向きかもしれません。

  

廊下の明かりの写真   晩秋

紅葉写真   レストラン画像

ショップのフォト   水の美しい寺の写真

長辺160ピクセルのサムネイル画像を載せてます。 散歩がてらに撮った写真もあれば、京都の紅葉の写真などは友人にいただいたものでもあります。 下段左の写真は、下北のショップの画像を <サチュレーション>効果により彩度を上げた画像です。 この <サチュレーション>効果 を使うと、パステル絵画のような仕上がりになります。 写真を編集加工して絵画のようにする方法の一つです。 また、彩度をあげた後から、<サチュレーション> を上げてやると、より絵画のような画像に見えてきます。 絵画のような画像にするには、 <サチュレーション>効果と <コントラスト>を使うことがコツです。

<街中で撮影する>

先日、下北沢で写真を撮りましたが、日曜の午後夕方だったせいもあり通りも店内も人ばかり。ほとんどシャッターは切れませんでした。 やっぱり、平日の昼間がよいですね。 ただ、夕方辺りから中高生や大学生、社会人など、学校帰りや会社帰りの人たちでごった返すので、ネオンやイリュミネーションがつき始める(写真を撮るには絶好の)時間になると撮影は難しくなります。 ケイタイ写真じゃお粗末だし、アイポッドでもいいのでしょうが、コンパクトデジくらいはないと写真を撮ってるような気になれません。 平日の昼間に一眼でがっちり撮るしかないのでしょうね。

ショーウィンドーのディスプレイ

Picasa 3.9 でプロ仕様の編集処理を試みる!  原宿表参道を歩きながらショーウィンドーのディスプレイを撮ってます。 ショーウィンドーを撮ることは、ガラスに反射して周囲の景色が写り込んでしまうことと、被写体の輪郭やコントラストが薄くなってしまうことです。 それを解決できるのが Picasa 3.9 のHDR処理で輪郭を太く印象深い写真にすることなのです。 このPicasa 3.9 のHDR処理では、かける強さをスライドバーで微妙に調整できますから、ポートレイトなどで使ってみると効果的です。

水を飲むモデルのスナップ写真

モデルというのは、何かを手に持っているとか、何かの動作を前提としないとポーズが取りにくいことがあります。この場合も、水を飲んでいるのではなく、そういう動作をすることによって、自然なポージングを出そうとしてるわけです。 こういう工夫の典型は、花を持たせることなどですね・・・

背中の美しいモデルのスナップ写真

室内での撮影です。 この画像に関しても、モデルには肖像権が、カメラマンには著作権が、それぞれクレジットして発生してますから、無断で使用すれば、何らかのもんだは生じます。

飛び跳ねるモデルのスナップ写真

砧公園でのポートレイト撮影です。 画面自体が斜めに切れていることもあり、躍動感のあるショットになります。

横浜レンガ倉庫でのモデルのスナップ写真

知る人知る横浜レンガ倉庫での撮影です。 モデルの方がとてもくつろいだ感じがしますね。

風景写真

風景写真

水が豊かな日本庭園の灯篭   下北沢のフォトをパステル絵画のように編集加工した画像   サチュレーションを上げた、レストランのディスプレイ   遠くに見る五重塔・秋の景色から

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