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Picasaで編集処理前の写真   画質・クオリティ・二子玉川

  

画質・クオリティ  Picasa編集処理・街を散策

 画質・クオリティが問われるのは、その必要に応じてその条件を満たしているかどうかで決まります。 PC上でこのように展示するのであれば、長辺640ピクセルですから、カメラの初期設定も640x480ピクセルにしておけば良いわけですね。 PCに読み込む際にも容量的に負担が軽くなることと、縮小するという編集加工はしないわけですから、画質の劣化が防げます。 それから何より、1Gのメモリであれば、フルサイズで撮るなら250枚くらいが限度ですが、640x480ならばその10倍(2500枚)位は撮れますから、ちょっとした旅行程度であれば、人によっては、そのコンパクトデジカメ(NIKON COOLPIX)を買ってから手放すまで、そのデジカメの中に写真を保存したままで良いことにもなるわけですね。 ですから、プリントアウトするなら、それなりのクオリティを保てるサイズで取る必要はありますが、ブログなどに投稿する程度なら320x240もあれば十分なわけですね。2Gくらいのメモリは当たり前の時代ですから、10000枚ちかくの画像をコンパクトデジカメ(NIKON COOLPIX)内に保存できることにもなります。 必要な画質・クオリティに応じたサイズの設定をされると良いと思います。

偉そうなことばかり書きましたが、上の写真は暗がりでハンドで設定などを考えずにとってますから、ブレてますし、下手な撮影でもありますね。 Picasa 1960年代 処理により、赤茶けた印象の画像になってます。

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