Ura-Harajuku    1930年代のアメリカ「裏原宿」<back    next>コラージュ・ポートレイト

常識を伏すような型破りな印象画像

 

常識を伏すような型破りな印象 Ura-Harajuku(裏原宿)

 最初見たときはドッキっとしましたが、よく見ているとなんだかとても懐かしいような魅力に包まれます。 常識を伏すような型破りな印象がありますね。 それでも、美しくあれることであれば、それで十分なことでもあります。

 

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 Picasa 3.9の<ブースト>をかけてから、<ドロップシャドウ>処理をしてます。これらは、すべて写真を美しく見せる処理として、Picasa 3.9 からバージョンアップされた機能です。 それぞれの処理をクリックすれば、その機能の初期設定地・デフォルト値になって見えてきます。 それらは機能の目安になるような位置に合わせてありますが、ここで問題なのは、<フェード>に関する知識・感覚なのですね。 それぞれの機能によって違いますが、初期設定が左端になっているものは、スライドバーを右に移動していけば、元画像になります。 また、初期設定がセンター位置にある場合は、左右にスライドすることができますが、左へ行けばより強く、右に行けばより弱くなるようになってます。 そして、もう一つ難しいことは、<ビネットカラー>の初期設定が「赤」になっていたりするのは、その機能を分かりやすくするためで、<ネオン>などを見ると驚くかもしれませんね。 上の画像の処理はPicasa 3.9のすべて初期設定のままで、<ブースト>で印象の強い画像にしたことと、<ドロップシャドウ>処理でアングルの輪郭へ味付けするような処置をしたことですね・・・写真が浮き上がってみえ、厚みを感じさせる。

 

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