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街を撮る楽しさが伝わる写真

 

街を撮る楽しさが伝わる写真 Ura-Harajuku(裏原宿)

 街を撮る楽しさが伝わる写真です。 ここで載せてる画像は全てPicasaで管理してますが、少しのトリミングはしてますが、原画のままです。 ここ裏原宿ではメインとなっている原宿よりの比較的人が少ないことがあり、撮影しやすいですね。 他の写真では、人が入ってる写真もありますが、通りすがりに人達がファッションセンスの良い人ばかりで、ここUra-Harajuku(裏原宿)では、そのまま絵になってしまいますから、人が入ってしまっても写真としては美しくなります。 それでも、撮れた写真いよって個人が特定されるようなことがあっては困りますから、Picasaの <レタッチ> で消したり、 <ソフトフォーカス加工>によって、暈しを入れたりしてます。 顔に <レタッチ> を加えることは写真としてのクォリティーや印象を下げることにもなりかねませんから、カメラの設定を暈けるようにするとか、<Picasa ソフトフォーカス>によって、顔が見える部分を暈すことが良いと思います。 Picasa ピカサ 3.9 の写真にフレームを追加するための<Picasa 枠線 処理>を使った編集加工をしてます。 これまでなら、コラージュを使った難易度の高い編集加工でしたが、この<枠線>を使えば簡単に外枠の太さと色、内枠の太さと色、角の半径、説明の高さを指定できます。 説明の高さ・・・これは、画像の下に説明をつけたい時に、その説明する幅を予め決めることができるということ。

 

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 街を撮るときの注意点は、人を撮らないこと、とっても個人が限定できるような顔の判別が付くような写真は載せないこと、建物などに人物と同様な肖像権・著作権が発生していることがあり、それらの写真を撮ることをできるだけ避けること。 とはいえ、街中で写真を撮ればどうしてもそれらの建物は画面に入ってきてしまいますから、その場合は、それらの写真を商用利用しないこと、その写真によってその建物やそれに関係するモノや人に迷惑のかからないような利用に限ることですね。 「街を撮る楽しさが伝わる写真」を撮るにも、それなりの常識と心得が必要です。

 

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