Picasa(ピカサ)で編集加工 ヌード・コラージュ

 

自然な人の姿をイメージした画像

 

 

その人のそのままの姿を愛する試み >  異性であれば体の仕組みから精神の構造までその多くが違っているわけで、互いに近づく必要もなければ、その差を埋めるようなことをする必要もありません。 異性でなくとも、人はそれぞれ違っていて当たり前だし、その違ったままの姿を愛することが愛の基本(証)であるように思うわけです。 その証のためにも、この画像を展示してます。 私は男性ですが、ここに描いてある絵は女性です。 その女性にヌードになってもらい、それをクロッキーとして描いてます。 この Picasa(ピカサ)で編集加工したヌード・合成・コラージュ・コラボ画像が、その人のそのままの姿を愛する試みとなるとよいのですが・・・

コラージュ画像

腰 青の風景・建物 腰のライン

 

< 形の生理現象と心理学 >  ここでは、形というよりは、トリミングと構図・アングルという観点から・・・女性ヌードのさり気無いポーズを真正面から何の躊躇いもなくこうして描いているわけですが、客観的にはモデルと制作者の関係を、あるがままの自然な姿を愛するという意味では革めてタブーへの挑戦というほどでもなく、ただ、このページが開いた瞬間には、裸婦モデルのポーズとトリミング(または、構図)から受ける ”ショック”のようなものを想像できます。 それを、形の生む(形そのものがもつ)生理現象と観る側の心理と(ほとんど予測できない)想像力と・・・「愛する試み」

装飾品 モデルの振り返るポーズ 三本のビン・飾り物