Picasa(ピカサ)で編集加工 ヌード・コラージュ

 

カメラ慣れしたポーズをとる犬のフォト

 

 

犬の記念写真 >  この画像は、Picasa(ピカサ)を使って「犬の記念写真」を創ってみました。 駅前で見かけた犬でしたが、飼い主に写真を撮ることを依頼したら快諾してくださいました。 この犬は、たぶん写真慣れしているのでしょうね、こちらもまた快くポーズしてくれましたね。 それなりの雰囲気を出すために、重ね画像をしてます。 背景画としてモノクロの模様の入っている画像を使ってます。 その後に、ヌード画・グリッドの色と幅をつけるためのコラージュを Picasa(ピカサ)でやってます。 コラージュ加工の場合でもそうですが、する場合などでの縮小されることによる劣化は生じますが、複数回の加工でも画質そのものが劣化することはありません。 Picasa(ピカサ)内では、レタッチ機能など特別な場合を除いて、原画はキープされてますから、<取り消し>をクリックすることによって、元の画象に戻すことも出来ます。 犬の記念写真のようなコラージュ画像では、新たな画像として作ったわけですから、元の重ねた画像を失うようなことはありません。 

ヌード人物画

デッサンフォト・首筋と胸 京都東福寺・オレンジ色の風景 モデルヌード・横にした胴体

 

<表示>をクリックして<タイムライン>にします。 画像に日付や場所のタグがあれば、スライドショーでそれらの写真を指定して見ることも出来ます。 スライドショーでは、全画面になるようになってますから、その写真が表示される時間(1〜5秒)を選ぶことも出来ます。 注意点・・・スライドショーには特に気をつけてください・・・他人や友人・家族に見られて困るような写真は Picasa(ピカサ)内に置かないことが無難です。 Picasa(ピカサ)内に置かないということは同時にハードディスク内に置かないという意味です。 操作を間違えると、別のフォルダを再生してしまったり、設定の仕方によっては、ディスプレイ画面がPicasa(ピカサ)のスライドショーに切り替わってしまう”事態”が起こってしまいます。

バリの緑の風景 斜め横を向いた顔 バリの住宅