Picasa(ピカサ)で編集加工 アコースティック,

 

マーチン000の写真

 

 

アコースティック・ギター >    手前にあるのがマーチンで、奥に見えるのがヤマハのアコースティック・ギターです。 ディスプレイに載せることから、右横に90度回転した画像を載せてます。 これらの回転やグリッドの設定なども、Picasa(ピカサ)を使ってます。 このマーチンは最近買ったばかりなのですが、ケースの重いこと重いこと・・・。 何とかならないのですかね、もう少し軽くないと持ち運びに困ってしまいます。 アメリカからの輸出品なので、傷が付かないように安全に拘ってるのは分かりますが、それにしても重過ぎです。 ちなみに、ストロークで弾くことは少ないので、指弾き用にいい音のするギターを買ったつもりです。 弦を張るなら、安定していい音がするのがエリクサーで、押さえ込むことが少し難しくなりますが、マーチンなら素晴らしい音が出ます。 まぁ、マーチンのギターですからね、マーチンの弦でいい音するのは当然なのでしょうね。 ちなみに、後ろにあるヤマハですが、ヤマハの弦ではまったくいい音には鳴りません。 Picasa(ピカサ)でピカサ 写真編集のコツしたアコースティックギターの写真です。

ヌード人物画

足の間が見える腹の拡大図 京都の竹林 自然なポージング・横向きの顔

 

上の画像のような、ちょっと薄暗くなるような写真は、<ヒストグラムとカメラの情報>を参考にされて、今後の撮影などに生かされるとよいと思われます。 カメラ(Nikon D 60 ) レンズ焦点距離 ISO 200 など、今後の参考になりますし、編集加工時点でも数値的基準としてももちろん有効です。 上の画像は、もう少し<ハイライト・シャドー>を上げ、メリハリの利いた画像にすべきでしたね。

質素な印象・秋の京都 座り込むモデルの太もも 情緒ある風景