Picasa(ピカサ)で編集加工 ヌード・コラージュ

 

モノクロ画像

 

 

セミヌード >  Picasa(ピカサ)を使った絵画とヌード画のコラージュ画像ですが、セミヌードの女性のように見えます。 どちらの絵もモノクロですから、加工した絵もモノクロになります。 コラージュしたことにより、ヌードであったものが薄いベールを羽織っているような画像になります。 元のヌード画が少し見え難いとは思いますが、両手を上げて正面を向いてポーズする女性の図です。 ヌードの原画のサイズは70x65センチあります。 デッサン紙に鉛筆とチャコールペンを使用して描いてます。 ここで載せているヌード画の原画はすべてオールヌードの女性をモデルにして描いてます。 セミヌードを描くことはありません・・・セミヌードを描かない理由は二つあります。 一つは、モデルがセミヌードでポーズすることを望まないこと。 セミヌードであれば、ヌードそのものよりも身に付けたものが目立ち、ヌードそのもの美しさを(衣装や飾りなどが)遮断しかねないことです。 ただし、セミヌードモデルや衣装モデルは描いたことがありませんので、実際(本当)のところは分かりません。 造形美であれば、フルヌードが普通です。

ふくよかなヒップ 川の浮かぶ船の屋根 反り返った女体の腰のカーブ

 

ここで載せてる絵はすべてオールヌード・フルヌードで描いたものを載せてます。 セミヌードや小物を身に付けた女性を描いたことはありませんし、たぶんこれからもないでしょう。 多摩川に浮かぶ船の屋根の写真を載せてます。 下には、七夕と原宿の壁の落書きを載せてます。 

それから、上の画像編集過程ですが、モノクロであっても、セピアを使えば少しレトロっぽい印象の画像となり・レトロでアナログなイメージ、シャープ効果を強く使えば、がさついた味のある画面を作ることもできます。 画質を劣化させることも一つの加工と考えることです。

写真編集した七夕の写真 セミヌード画・尻を突き上げたポーズをする美術モデル 原宿の写真・トリミングしてます