セピアに加工したPicasa(ピカサ)のヌード画像

 

洒落た花屋さんのインテリア

 

 

セピアに加工したヌード画像 >   シックな趣のあるセピアヌードです。 Picasa(ピカサ)でコラージュ加工してます。 コラージュといっても、花やさんお店先の写真とヌードクロッキー画の重ね画像です。 写真をセピ加工してからモノクロの裸婦画像を重ねてます。 セピア加工したときの注意点は、概して印象が薄くなりますから、 <コントラスト> を上げる必要があります。 セピア加工もセピア色のモノクロ画像なのですが、セピアの場合はシャープ効果を使うとか、コントラストを上げる必要が出てきます。 輪郭のボケを解消するためです。 画象自体に関する印象は、ドライフラワーが女性のドレスのように見えることもあり、裸婦とは思えぬドレッシーな感じがしますね。 女性の太ももの部分が(写真のほうで)白飛びしていることもあり、ちょっと見難いのですが、画面全体の明暗バランスを考えればちょうど良いのかもしれません。

ゆったりした腰 多摩川の写真 寝転んだプロポーション・ポーズ

セピアに加工した画像は、モノクロ画像にレトロな雰囲気のセピア色を付けたものと思ってよいでしょうね。<シャープ>でエッジをたててやるとよいかもしれません。 <テキストの入れ方>をクリックすれば、画像の中に<場所・時間>などを入れることもできます。 ジオログなどに送ったみるのもよいでしょう。

Picasa(ピカサ)の編集加工について、トップ画面に「ヒストグラムとカメラの情報」があります。 例えば、Nikon D40 、レンズの焦点距離、ISO400など・・本格派には便利なデータが見られます。 ヒストグラムを見ながら写真編集されることは興味深いものです。 また、<再生>ボタンからは、24ビット、16ビット、表示モードなどが見られます。 白飛び、Macガンマ、リニアガンマ、セピア、白黒(モノクロ)など・・・

前後に乗せてるサムネイル画像には、東京と神奈川の境を流れる多摩川の和泉多摩川付近の写真と、世田谷区にある等々力渓谷の写真を使ってます。 等々力渓谷は、都内にあることを考えれば ”大渓谷” でして、全長2キロ、最も深いところで50メートルはあろうかという大渓谷なのです。 渓谷ですから、湿度は一年をとおして高く、スニーカーでないと滑って危ないと思われます。 川に覆いかぶさるように木々が立ち込めることもあり、薄暗く地底探検をしているような錯覚さえもあります。 ちょっとしたデートコースとしてもオススメです。 渓谷を上がれば、ちょっと寛げるお蕎麦屋さんがあったりしますから、食事も含めれば2〜3時間程度の散歩にもなります。 騙されたと思って、出かけてみてください・・・想像以上の大渓谷と神社などを見ることができます。 っで、ヒールはダメですからね、スニーカーにしてください。

渓谷の編集加工した写真 クレオパトラを思わせる女性ヌード人物画の顔 編集加工した渓谷を流れる川