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山田都和子「光ファイバーちゃん」

 

Nikon D3 「フォトセッション」

Nikon D3で撮った画像を載せてます。 Nikon D3s や D3x が出てますから、3年前の最高級カメラということになります。 それでも、D3s や D3x よりこの D3 の方が、ダンスなどの動く姿を捉えるには好都合とのこと(・・・Nikonの重役さん曰く)。 今回のフォトセッションでは、舞う姿を多く撮ったのですが、この D3 がベストだったようです。 実は、このNikon D3 はお借りしてきたのですが・・・「これイイネ!」って言ったら、「あげるよ・・・」というんで、快く貰うことにしました。 これからは、この Nikon D3 で写真撮っていきます。 画像編集ソフトはPicasa。

 右の絵は、レメディオス・バロ(Remedios Varo,1908〜1963)の作品。 幻想的で物語性を感じさせ、色彩的には基調色は中間色系であり、一見すれば滑稽さをも見て取れるが、魅入ってしまえば「永遠の孤独」・・・出口のない孤独に閉じ込められていくようでもある。 人が自分の許を去っていくとき、その理由が分からなければ悩みの領域で留まれる。 その理由が分かるとき、永遠の孤独が始まる。

 

         

 

 

世紀末の絵画を想わせる 人体は魂を宿す殻である グラマラスなボディー <モノクロフォーカル> 美しいポーズ

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