Picasa ピカサ

ポートレイト撮影

 

< 自然 >

ご自身のポートレイト撮影を希望する方、ご連絡ください

フォトグラファーとして・・・展示会のための「作品撮り」をしてます

スタジオ撮影が多く、街中など屋外での撮影もします

主に海外での展示会を開催してます

アート的な「作品撮り」を希望するモデルさん、コンタクトお待ちしてます

ご自身の記念撮影としての依頼もお受けします。以下のページを参考の上、お申し込みください 


 

⇒⇒⇒フェイスブック・作品集

 

   ⇒⇒⇒メールでのご連絡 teh6452@gmail.com

 

   ⇒⇒⇒ブログ・東哲郎 作品ページ

 

・・・まで、ご連絡ください

*** 現在、ヨーロッパでの展示会のための「作品撮り」をしてます。

海外でのポートレイトは、基本ヌードであることが多く、ヌードでの撮影もOKなモデルさんを探してます。詳細はメッセージで説明しますので、コンタクトお待ちしてます!

キャリアと今後の活動について・・・

World EXPO 2015 in Istanbul での展示会に参加

World Contemporary Art 2015 にて、写真を展示

Festival Europeen de la Photo de Nu (06 〜 16 May 2016,会場 palais de l archeveche arles, France)にて個展

photo Bejing 2016 に参加

photo-expo in Harajuku 2017 個展 

 

 (もらい物・写真)ですが、タイで撮影した自然の写真とヌードクロッキー画像のコラージュ(Picasa ピカサ)を紹介してます。 水が豊かであることは、自然が豊かであることと同義となると考えます。 最近のニュースでは、パキスタンでの水害などもあり、よいことばかりではありません。 インダス川の水を利用した灌漑用水としてもっとも大規模な成功した例として聞いていただけに驚いてます。 森林の伐採や平原が少なくなったことなどから、大地が水を吸わなくなったことが、水害の大きな理由と考えられてます。 自然からの警告なのでしょうか、知恵が仇になったとも言えます。 早急な復旧を願ってます。

 単なる漠然とした自然ではなく、哲学で言うところの「対峙する自然」と「共存する自然」を考えていこうと思います。 自然を脅威(敵)とみなしてコントロール(支配)していくか、仲良しな存在として共存していくかということ・・・モデルと制作者の対談・後記から・・・灌漑用水を徹底したことによる水害であれば、自然をコントロールし損ねたということでしょうか。 自然をなめちゃいかん!という教訓なのでしょうか。

 

 

後ろから見るヌード Picasaで編集した女性ヌード リアルなバスト 女性の正面図

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