ポーズ 

モデルのポーズ

 

< ポーズ >

ご自身のポートレイト撮影を希望する方、ご連絡ください

フォトグラファーとして・・・展示会のための「作品撮り」をしてます

スタジオ撮影が多く、街中など屋外での撮影もします

主に海外での展示会を開催してます

アート的な「作品撮り」を希望するモデルさん、コンタクトお待ちしてます

ご自身の記念撮影としての依頼もお受けします。以下のページを参考の上、お申し込みください 


 

⇒⇒⇒フェイスブック・作品集

 

   ⇒⇒⇒メールでのご連絡 teh6452@gmail.com

 

   ⇒⇒⇒ブログ・東哲郎 作品ページ

 

・・・まで、ご連絡ください

*** 現在、ヨーロッパでの展示会のための「作品撮り」をしてます。

海外でのポートレイトは、基本ヌードであることが多く、ヌードでの撮影もOKなモデルさんを探してます。詳細はメッセージで説明しますので、コンタクトお待ちしてます!

キャリアと今後の活動について・・・

World EXPO 2015 in Istanbul での展示会に参加

World Contemporary Art 2015 にて、写真を展示

Festival Europeen de la Photo de Nu (06 〜 16 May 2016,会場 palais de l archeveche arles, France)にて個展

photo Bejing 2016 に参加

photo-expo in Harajuku 2017 個展 

 

 ポーズとはいっても、ヌードポーズについての紹介です。 美術学校や専門学校などでは、基本ポーズ(定番のポーズ)をとることが多いと聞いてます。 主催者(先生)がポーズ付けをすることもあり、デッサンや描写力(絵の本質 ヌードの描写)を学ぶとこを前提としていることもあり、が見えてしまうような ” モデルの刺激的なポーズ ” はとらないとのことです。 若い学生が多いからというもその理由の1つです。 クロッキー会やデッサン会であれば、主催者の意向もありますし、モデルがポーズを決めていくようなこともありますから、主催者やモデルの趣向により様々なポーズを見ることができます。 また、会員制の会であれば、来場者が限定されることもあり、アクロバティックなポーズであったり、(主催者とモデルの話し合いにより)タブーに挑戦するようなポーズになることもあります。 最後に、プライベートな依頼におけるプライベートで描くポーズは、概して、一対一であることも多く、ステージ自体が閉鎖空間であることから、何でもあり(どのようなポーズでもOK)ということになります。

 会などによっては、シースルーでポーズすること、下着や装飾品を身につけてポーズすることもありますが、このサイト管理人はオールヌード・フルヌードのみをポーズとして採用してます。 会などによっては、下着姿から少しずつ脱いでいくような ” 展開 ” をモデルにリクエストする会もあるようですが、アート的な空間・ステージを前提とするなら、それはたぶん " 邪道 ” なのではないかと思います・・・美術モデルが ”見世物” になっているような感じがします。 アートではなく、ショーになっているようですね。 アマチュアの方で被写体としてアーティストやカメラマンに協力するのであれば、撮影モデルであれ美術モデルであれ、堂々とした凛とした姿勢でポーズしてください・・・ポーズの基本・ヌードこそ堂々と・・です。 恥ずかしがってポーズすれば常識的でない写真や絵にしかなりませんから・・・下では、現役のモデルさんに尋ねてます。 画像はPicasaで簡単編集してます・・・詳しくは、Picasa ピカサのコラージュで画像を重ねる <多重露出・写真を互いにスーパーインポーズ> を参照してください。 モデルさんへのインタビューを紹介してます

・・・様々な質問をしてます(モデルと制作者の対談を掲載してます) ⇒ <モデルへのインタビュー

 

 

ダイナミックなバスト 女性ヌード 立体感を感じさせるヌードの編集加工 Picasaで編集加工したヌード画

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